投稿日:2006-03-31 Fri
昨年実家から娘のためにと、残っていた絵本などを持ち帰ってきた中に混じっていた「お手玉」。

photo:小学校の頃いただいた手作りのお手玉
これは、私が小学校の頃お友達のおばあちゃんから
いただいた手作りのもの。かなり汚れているけれど、
かわいい巾着とあずきの入ったお手玉の感触と音が
心地よく捨てずにおいていました。
持ち帰った時、娘は1才頃。
遊ぶかなと思っていたら、お手玉を巾着から出し入れ
したり、巾着の紐をぎゅっとひいたり、ゆるめたり
思った以上に楽しそうに遊んだのが印象的。

photo:握りやすく、小さい手にまとめて5つくらい持つことも
私が遊んでいたお手玉。時を経て、我が子が遊ぶのを見て
感慨に浸ってしまいました。
今でも、たまにテレビでお手玉を使っている場面が
でてきた時、そっとそばにおいてやると、にぎったり
音を鳴らしたり、色々と遊んでいます。
お手玉や、おはじき、折り紙など、昔遊んでいた
素朴な遊び。娘にも伝えていきたいと思います。
お風呂掃除機とお手玉、幅広いなー
立派なお母さんになりました事に驚いています。
データ 見つかりました エクセルでした。
立派なお母さんになりました事に驚いています。
データ 見つかりました エクセルでした。
2006-04-01 土 23:44:33 |
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ご近所のカリスマコンサルタント
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お手玉お手玉(おてだま)は、小さな布袋に小豆や米などを入れ、十数個を1組にして縫い合わせた玩具である。いろいろな遊び方があり、芸としても使われる。歴史欧州の遊牧民が袋に粒状の物を入れて遊んだのが始まりと言われている。日本では、奈良時代に中華人民共和国|中国 2007-09-29 Sat 17:27:19 | 懐かしい玩具・進化した玩具の数々
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